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智代アフター終える

相変わらず、後半の展開は凄まじいな。
クラナドと違って「奇跡」が起こらず、徹底的に「現実」だからなぁ。

賛否両論あるんだろうが、自分はこういう物語も有りだと思う。

それと、PS2版以降に入った加筆は馬鹿に出来ない。
PC初回版しかやってない人は、今度出るメモリアルエディションでも買ってみてはいかが?


さて、明日から久しぶりのD&Tもやるかな。
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読書

今日は、図書館に行ってきた。

甲賀忍法帖
産霊山秘録

の2冊を借りてきた。
産霊山は30年以上前に出版した本なので、かなりボロボロ。

綾辻行人の「暗黒館の殺人」とか、スティーヴン・キングの「悪霊の島」を借りたかったけど、残念ながら貸し出し中だった。


通学途中とかに読んでる「IT」の1巻を読み終えた。
そんで2巻に入ったが、やっぱり最高に面白い。
ベン、リッチィ、べヴァリーの3人で映画館に行く場面は、なんかすごく好きだ。

「チボー家の人々」は挫折。
単行本は、あまりにも1ページの密度が高すぎる。
今度は文庫版に挑戦したいが、図書館に置いてないんだよなぁ。

智代アフター再プレイ中

~河南子登場くらいまでやった。

再プレイしてると、案外伏線が張られてることに気づく。

河南子と智代の「永遠に続く愛」論争の中で、
「全部〇〇なくしっちゃったらおしまいじゃん」
とか、さり気なく言ってるし。

朋也の声は、まあまあ聞ける。
ギャグ時に著しく崩壊するときがあるが。


個人的にこの智代アフター。
BGMの質の高さは、keyの中でも随一だと思う。

智代ルートクリア

智代ルートをクリア。
クラナドは渚とかアフターは時々やり返してるけど、その他のルートはほとんどやってない。
この智代ルートなんかは、2,3年ぶりなんじゃないかと思う。

智代というキャラクターの良さは相変わず。
でも実は初プレイ時は、そんなに好きじゃないルートだったんだけど、今回再プレイしてみて考えが変わった。
なかなか面白いじゃないか!

まぁ確かに、ことみルートみたいに単純に感動して泣けるって訳じゃないし。
それ以前に昔の自分には、朋也が智代と別れた理由がよく理解できなかったのかも。
しかもなんといっても、やってのがPS2版だったからね。
深夜に起きてコソコソプレイじゃ、早足プレイ気味になるのは仕方ない。


という訳で、次は智代アフターをプレイする予定。
とりあえず朋也の声をオンにするか、オフにするか迷ってる。

key関連もろもろ

Angelbeats!第二話、面白かった。
OPもEDも素晴らしい。
しっかりした感想は、そのうち。

クラナド再プレイ中。
まぁ、全部やるって訳じゃなくて、
クラナド智代ルート→智代アフター
って感じで進める予定。
そういえば、初プレイの時も渚のアフターストーリーの前にPS2の智代アフターやった気がしたなぁ。

クドわふたーのデモムービーが公式HPで公開中。
http://key.visualarts.gr.jp/kudo/index.html
一応従来の「key」の流れを汲むのか、それとも新路線の純粋なファンディスク的な感じなのか。
雑誌とかを見ないのでよく分からん。
ただデモムービー的には、純粋なファンディスクっぽい気もする。
とりあえず、氷室さんのエロシーンはあるのでしょうか。


http://key.visualarts.gr.jp/ksllive_2010/index.html
麻枝さんの体調が心配。

普天間

普天間、「岡田外相が現行案大筋受け入れ」 米紙報道
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100424/plc1004241341009-n1.htm

引っ掻き回すだけ引っ掻き回して、期限を延ばすだけ延ばして、結局は現行案。
馬鹿じゃないの?

Borland C++Compiler

この前ダウンロードしようとしたら、なんかリンク切れだったけど、今やってみたらダウンロードできた。
ついでにCPadもダウンロードして、無難にC言語を学ぶ環境が誕生。

Microsoft Visual C++ 2008もダウンロードしてるけど、あまりにも色々と面倒くさくて起動すらしてない。
学習目的なら、BCCの方がシンプルでいいね。

windows7で動くかどうか心配だったけど、大丈夫っぽい。
適当に累乗を求めるプログラム作ったけど、普通に動いた。

Borland C++Compiler
http://www.codegear.com/jp/downloads/free/cppbuilder
CPad for Borland C++Compiler
http://cpad.michikusa.jp/


適当に書いた累乗プログラム↓
int main(void)
{
int a, b, i;
int ans = 1;

printf("数字1:");
scanf("%d", &a);
printf("数字2:");
scanf("%d", &b);

for(i = 0; i < b; i++){
ans *= a;
}

printf("%d^%d = %d\n", a, b, ans);

return(0);
}

読書

図書館へ行ってきた。

借りてきたのは3冊。
・笑う伊右衛門
・夏の庭
・チボー家の人々1

夏の庭は和製スタンドバイミーとか言われてたから、なんか気になってた。

チボー家は半月の影響。
文庫では全13巻出てるのを、このバージョンの単行本では全5巻でまとめあげてる。
つまり、文字がびっしり詰まってて読むのが非常に大変。
2週間で読みきれるだろうか。


ということで今読んでる本は、
・IT 1
・青空ヒッチハイカー
・半分の月がのぼる空 上
・チボー家の人々

外では「IT」、家では3冊同時読みって感じですかね。
半月は、やっと2章の半分ほど。
初めて読んだときは、この辺の夏目の行動がキチガイ地味て見えたけど、色々と分かってから読むとなかなか。

爆笑問題のニッポンの教養

なんか、ときどき見る番組。

昨日放送したやつは面白かった。
純粋に最先端のテクノロジーすげーって思った。

かと思ってたら、何故かちゅるやさんが出てきたり。
どう見ても学生の仕業である。
それにしても東大にもオタクはいるんだなぁ…。
しかも、太田が「にょろーん」に嵌ってたし。

次週は、まさかの羽生(将棋)。
なかなか面白そう。

IT

一番な本S・キングの「IT」をまた読み始める。
過去のブログの記載によると、なんと4度目らしい。
つまり再々々読ですな。

何度も読んで慣れたけど、最初の方が少しとっつき難い。
血文字の「IT」がでてくる辺りから面白くなってきて、第2部からは死ぬほど面白くなるから、とりあえずそこ辺りまでは読んでみるべき。


そういえば映画化するとか言ってたけど、続報が全く無いな。
公開したら、地雷でもいいから見に行くのに。

TVタックル

久しぶりに麻生さんを見た。
元気そうで良かったね。

それにしても今の鳩山を見てると、麻生時代がいかに平和だったかがよく分かるな。

読書マラソン再開するかなー

40冊くらいで止まってた気がした。
なんで止まってるかというと、気分の問題。

500円の割引券が目的なら、適当にあらすじ書いて「面白かった」とか書けば終わりだ。
でも、どうせ書くならしっかりとしたものを書きたいと思っちゃう訳で。
だからといって、しっかり書くとなると今度は自分の文章力の無さに嫌気が差してくるんだな。

適度に力を抜きながら、かといって作業的にならないようにするのが理想かなぁ。

うたわれるもの

BS11で少し前に再放送してた「うたわれるもの」
それの溜め録りしてたのを14話まで見た。

原作は、3年くらい前にPS2のをクリア済みなんだが、いい具合に忘れてて面白い。

原作ではトウカとかアルルゥが好きなんだが、アニメだとユズハがなんかすごい愛らしい。
いえ、もちろんエルルゥも好きですよ。

あと、オボロがボロボロなのは原作通りですなw

それにしても14話で、いきなり作画が変わった気がする。
特にモブキャラが。

AngelBeats! 第一話

そんなに悪く感じなかった。
評判が悪かったのは、やっぱり過剰に期待が掛かってたのかね。

確かに、設定の説明と登場人物紹介で大半を消費した感じは否めない。
それと、今までに出てたPVの部分が多かったように感じた。

でも、その間のギャグとかライブ&バトルとかは、そこそこ面白かった。

あと、登場人物多すぎて空気が出てくる予感。

まぁ、次回からはもっと自由な時間配分が出来るだろうから期待。

そろそろAngel beats!第一話

地方の2週間遅れは、やっぱりキツイのう。

何はともあれ、やっと第一話が見れる訳か。
評判が悪かった気がしたが、どうなることやら。

とりあえず米でも研いで待ってるか。

積み本増える

吸血鬼ハンターDの1~3巻を福祉バンクで購入。
1冊50円。
この安さは福祉バンククオリティですね。
まぁ、状態は悪くないので気にしない。

積み本が増えてよかったね!


横目で見てた、NHKの土曜ドラマが超展開&鬱展開過ぎる。

読書用音楽

読書には無音が一番だと思う。
まぁ、時々音楽を聞きながら読書をしたいこともある訳で。

この頃知ったが、インターネットラジオがいい感じ。
特にオススメなのが「Cinemix」
映画のサントラを垂れ流してる。

作業用にも使える、万能な局ですな。
時々、ジブリとかも流れてきたりするよ!

CMが無いのもいい。
ときどき「シーネーミーックス!」とか鳴るけど、間隔が短くないのでそんなに気にならないレベル。

PCを付けておかなきゃならんのが短所といえば短所か。
でも、iphoneで聞けるとか聞けないとか。
持ってないので知らんですが、もし聞けるならすごい魅力的。

とりあえず、WMPでも聞けるから一回聞いてみるといいかも。

扉は閉ざされたまま

「扉は閉ざされたまま」を読み終える。
犯人が最初から分かってるタイプの推理小説。

伏見と優香の最後の対話は、緊張感があって良かった。
動機がなかなか目新しかったけど、アレで殺されたらたまらんなぁ。

結末は少し意外。
まぁ、探偵とか刑事とかじゃないんだからこういう結末もありうるか。

百鬼夜行シリーズを大人買い

P1010568.jpg
姑獲鳥の夏~塗仏の宴まで全7冊。
並べて見ると、威圧感がすげえ。

新品と言いたいところだけど、残念ながら中古。
とある中古ゲーム屋があって、そこに古本も置いてるんだけど、そこが超穴場。
文庫本がどんな本でも~200円で買える。
という訳で、これらの本も一冊200円、全1400円で買えた。

重すぎて持って帰るのが大変だったぜ。

MOON.が再生産してた

http://www.amazon.co.jp/MOON-Windows-XP-Vista-7/dp/B0037HPPLM/

麻枝准とか樋上いたるとかの現keyメンバーが作ったエロゲー。
ONEが出てたのは知ってたが、MOON.もいつの間にか出てた。
windows7にもしっかり対応してるようです。

こういう古い作品を世に出すことは大賛成だが、値段設定がおかしいだろう。
定価が7140円とか、さすがに酷い。

はっきり言っちゃえば焼き直しなんだから、3000円、せめて5000円以下にするべきだろう。

でも、なんだかんだ言って買ってしまいそうな俺がいる。

チボー家の人々

とかを読んでみたいと思う。

この本、今読んでる「半分の月がのぼる空」という物語に出てくるんだな。
結構重要な所で。


このチボー家に関しては一回やらかしちまった事が。

実は、半月ラノベ版を読んだ時、漠然とした印象が残ってた。
その漠然とした記憶を元に買った本が…、
カラマーゾフの兄弟。

…。
なんとなく題名の漠然としたイメージは似てると思うんだ。
まぁ、カラマーゾフも十分面白かったからいいんだけど。

%c

今日はプログラム言語の演習やってきた。
printfで文字の配列の成分を表示するとき、%cを使うということに気付かず、2時間ぐらい四苦八苦してた。

%sと'\0'を使って、無理やりやってみたりしたけど、それはおかしいと言われたり。
まぁ、今日の授業で少しは感が戻ったかも。

読書

今日は強風+雪で大変だった。
なんか午後三時の気温が2℃だったし。
アホか。


ゲームデザイン脳を読み終える。
有効活用出来るかどうかは別として、「ヒント」が詰まってる本だった。
終盤に判明するある事実はちょっと残念だったり。


そんで只今、下の本を四冊同時進行で読んでる。
・半分の月がのぼる空 上
・20世紀の幽霊たち
・生物と無生物のあいだ
・扉は閉ざされたまま

20世紀の~は、ジョー・ヒルの短編集。
3編読んだが、予想を越えて面白い。
今のところ、ホラーというより幻想的な感じが強い。

生物と~は、なんとなく読みたいと思ってた本。
野口英世の話とか細菌やウイルスの話とか、なかなか興味深く読ませてもらってる。

扉は~は、上の二つのついでに図書館で借りてきた。
理由は、岡嶋二人の「そして扉は閉ざされた」と似た題名だったから、なんとなく気になった。
相変わらずミステリーの読みやすさは異常

読書

「狂骨の夢」をやっと読み終える。
大体二週間かかったな。

滑稽でもあるが悲しい真相と、最後らへんの風景の描写がなんか印象に残った。
3作目ということもあり、登場人物に愛着が沸いてきたり。
石井刑事がなんか好きだった。
多分、今後の出番はそんなに無いだろうが。

次は「てっそ(変換できない)の檻」か。
確か魍魎以上に分厚いらしいね。
レンガ本と言われてるとか、いないとか。


ゲームデザイン脳も読み続けてる。
順番的にシナリオ→システムかと思ってたから驚く。

「一日に三個メモ」はやってみようかとも思った。
まぁ、このブログ自体、メモ張の落書きみたいなもんか。

読書

・半分の月がのぼる空 上
ほんのちょっと読んだ。
伊勢弁はあんまり気にならない。
ついでに地の文はちゃんと標準語だった。

単行本は満足感はあるけど、やっぱり少し読みづらい。

・ゲームデザイン脳
一章「みつける」を読んだ。
予想以上に読み物として面白い。
日常からアイデアをみつける方法を実際に作ったゲームの例で説明。
リンダキューブはなかなか衝撃的だった。

・狂骨の夢
今、半分ほど。
面白いんだが、読む時間があまり取れない。


明日は久々に市立図書館にでも行くかな。

気づいた

そうか!
ベクトル解析の授業を取らなければいいじゃないか!

ベクトル解析を習っておく必要がある科目は電磁気学。
電磁気学を取る予定は全く無いんだから、無理して取ろうとする必要は無いだろう。
多分。


さすがに電気回路論と電子回路論は後々使うらしい。
どちらにしても、電気数学は独学でやらなきゃならないようですな。
はぁ…、素直に電気数学取っておくんだったなぁ。

本を買った

久しぶりに本屋で本を買った。
ゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ―
半分の月がのぼる空〈上〉

上のは、リンダキューブとか俺の屍を越えてゆけの人の本。
なんかよく分かんない買いたくなった。
まぁ、絶対に近所の図書館には置いてない種類の本だから買って後悔はしてない。

下のは、買うと宣言してた本。
こんなに早く買うとは思ってなかったが。
パラパラめくってみたけど、伊勢弁はなかなか新鮮。

さっさと読みたいんだけど、なんかいきなりテストがあるとかないとか。
しかも、範囲の一部がベクトル解析とかww習ってねえよww
電気数学が選択って言われたから取らなかったら、この有様だよ。
めんどくさがらずに取っときゃよかったかも。

無題

今日テレビでやってた「ビートたけしの今まで見たことないTV2」が面白かった。
たけしはすごいね、やっぱり。

さて、明日からいよいよ大学の授業が始まる訳だが。
また明日から、週末だけに希望を見出す日々が始まるのか…。
死にてえ。

AngelBeats! 特別番組

「AngelBeats! 特別番組」を観た。
2週間遅れなのは、地方民なため。

麻枝さんのインタビューは良かった。
内容は以前に雑誌とかラジオとかで知ってた事だったけど、なんとなく麻枝さんの人柄が伝わってきた気がする。

本編のアニメについては、いい感じな気がする。
スタッフがすごい気合入ってるし。

ただ、ちょっと過剰に期待させ過ぎな気もした。
風の噂で聞く1話の不評もそこが原因なのだろうか、見てないから分からんが。

個人的には作画的にイマイチでも、シナリオが良けりゃいいや。
まぁ、シナリオ終盤で盛り上げるのが上手いのが麻枝准だからねぇ。


BS11が放送してくれるのは有り難いけど、やっぱり2週間遅れはキツイ。
せめて1週間にしてくれればなぁ。

chromeを使ってみた

firefoxが余りにもメモリを使うので、chromeをインストールしてみた。

firefoxに比べて、確かに動作はかなり早く感じる。
メモリもそんなに使わない(気がする)。

ただブラウザ自体の仕様が結構違うから、慣れるまで大変そう。
IEとfirefoxは、かなり似てるんだけどね。

とりあえず最初に焦ったのは、ブックマーク。
サイドバータイプじゃないのね。

あと、拡張機能とブラウザがシンクロし過ぎてて、なんか不安になった。
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プロフィール

Author:蒼々
地方独立系SIに就職しての4年目になりました。
いつの間にか開発の人から運用の人になってしまった。
正直、自分に合っている役割とは思えず、ストレスと残業時間ばかりが増える今日この頃。


趣味は読書、ゲーム、あと名目上の趣味としてランニング。

継続的なブログ更新は恐らく再開しないとは思うが、
今、このプロフィールを更新しようと思う気になっているので、ごく稀に更新はあるかもねえ。

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