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今週のアニメ

今週の主な動き。
「野田さんは無口」→自然消滅。
「猫神やおよろず」→知らなきゃ見る気も無くなる、という訳で消滅。
「まよチキ!」→萌えアニメ枠はネット配信でお腹いっぱい消滅。
「神様ドォルズ」→2話以降有料配信だと…。
「へうげもの」→溜まりすぎて見る気が無くなった。

・日常(17話)
エコノミー拡大+無料3日の威力は脅威。
あれはカラスなのか?
トランプの話は、いままでの中で一番面白かったかも。
どことなく、ディズニーの香り。
2期EDは、今のところ全部知ってる曲だ。

・ゆるゆり(3話)
主人公の扱いがのっけからひでえ。
まぁ、典型的な「こんなやついねえよ少女達」ではあるが、アニメなのでそれはそれで。
ゆるい雰囲気が好き。

・ロウきゅーぶ(3話)
主人公が所々でロリコン。
みんなかわいい。
ある意味で歴史に残る名言が飛び出したり。

・花咲くいろは(16話)
なこちがいちいちエロいです。
詐欺フラグが立ってたが、映画はちゃんと撮るんだ。
しかし、最後の電話はいやーな予感がしますなぁ。

・ツインエンジェル(3話)
新キャラが釘宮さんですなぁ。
いいツンデレ。
変態仮面がなんともおいしい。

・ツインエンジェル(4話)
そこそこ面白い。
いや、あんなに面出して戦ってたら、普通にバレるだろと。
「都条例的に」に吹いた。
なんでもアリなのか、このアニメは。

・R-15(3話)
まぁ可もなく不可もなくつまらない。
主人公の痛さは減ったが。
博士きゃらの声がなんとも言えないダミ声。
あと1話でぱっとしなかったら切るか。

・シュタインズゲート(17話)
冒頭のクリスが実に良い。
そして雷ネット大会ばっさりカットでフェイリスの出番大幅カットw
ちょっと早足気味だけどまぁ仕方ないね。

とか思ってたら、岡部フルボッコ&4℃ログアウトとか、想像してた以上に変更&削除してるな。
ってか、まさか1話でまとめてくるとは思わなかった。
駆け足ってレベルじゃねーだろ。

あと、抱擁→クリスメールの流れは必要だったと思う。

・ダンタリアンの書架(2話)
ゴシックに引き続き雰囲気が良いアニメ。
ダリアンがかわいい。
しかし、惚れるの早くね?

・BLOOD-C(3話)
親父萌えアニメ?
正直日常描写がつまらんから、さっさと展開進めねえかなぁ。
悪い意味で、戦闘モード時との性格のギャップが酷い。
一応、展開が動き出す所ぐらいまでは見る予定だが、なんともかんとも微妙な感じ。

・神様のメモ帳(3話)
前回に引き続き、主人公の思考がよく分からん。
解決手段として、かなり直接的な手段にでるなぁ。
ちょっとでもいいから推理成分を期待してたんだけど、思った以上にその成分が皆無なのでちょっとびっくり。
それにしても父はいつ骨折したよ。

今の所、キャラと雰囲気で釣っている印象しか受けない。
期待してたんだがなぁ。

・いつか天魔の黒ウサギ(3話)
全体的によく分からないアニメ。
本当に何がしたいか分からない。

・電波女(10話~12話)
主人公が無駄にモテすぎだろう。
リュウコさんはまだ分かるとしても、まさか前川さんまでデレるとは…。

今まで超常現象成分を排除してきたのに、ラスト付近でガチ超能力(っぽいの)が。
今まで通りのただの痛い子だと思ってたのに。
エリオットと似てるってのも、地味に伏線だったりするのかねえ。

最終回っぽくない最終回だった。
2期があるなら、まぁ見るだろうな。。

アニメ的な事を言えば、一部シーンが異常に手が込んでる。
まぁそれは良いんだが、それ以外の部分との差がちょっと酷い時がちょくちょくあった気がする。
「誰だよお前」と言いたくなることも何度か。
所々完璧なせいで、逆にそういう所が目立つ様に感じた。

・タイガー&バニー(16話)
マーベリックがなんとなく黒幕っぽい予感。
ルナティックの中の人が、なかなかに壮絶。
しかも、レジェンドさんかよ。

・タイガー&バニー(17話)
相変わらず良い。
虎徹さんの対娘対応がもどかしい。
救出タイミングがギリギリ過ぎて、なんか吹いた。
辞める意思を固めた所で、さてさてどうなるやら。

・ワーキング(1話)
コメディとして面白い。
ゆるーいバイトっすな。
主人公も他の人も見事なまでの変人っぷり。
ってか、サンジっぽいのがいるし。

・C(10話)
相変わらず、公麿の勝負はごり押しである。

・C(11話)
戦闘シーンがすっごい動くよ。
エンディングはなかなかのポカーン度。
ボロボロの現在だけど、未来の希望はある日本って事?
非現実への没入感がなかなかで、なんだかんだで楽しめた。

・あの花(10話)
OPに地味に花火出てきてるのに、今更気づく。
色々な思惑やらが入り組んでますな。

・あの花(11話)
感情爆発。
メンマの願いはちょっと拍子抜け気味だが、なかなか無難にまとめた感じ。
みんな泣きすぎっていう印象は拭えない。
雰囲気が抜群に良かっただけに、もう少し中盤以降で踏ん張れたら最高だった。

まぁ、小説版の下巻が発売されたら、上下巻を一気に買ってみようと思う。
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雑記

この頃の韓流云々の話について思うこと。

まぁ、もともと「流行」なんてのは大体はメディアが作るものだからねえ。
テレビ局のやりたいようにさせておけばいいんじゃないの。
もしこれが「流行」じゃなくてただの「ゴリ押し」なら、視聴者も自ずとテレビから離れていくだろうし。

読書

「蝿の王」を再読。
あれ、こんなに面白かったっけか。

前回読んだのが高3の時で、今思えばほとんど内容を理解してなかった気がする。
なにせ、読書を始めた直後で、それ以前は本をほとんど読んでなかったからなぁ。
なんだかんだで読解力は上がっているのだろうか。

激辛マニア再び

大学生協で売れ残ってたので、また買ってきてしまった。

うん、相変わらず猛烈に辛い。
2回目ってことで多少は慣れたが。
だが、食ってる最中に身体が痺れてくるのはなんなんだろう。
側頭部まで痺れが回ってきた時には、どうなるかと思ったぞ。

一応、色々な意味で「大丈夫」だから市場に出回っているとは思うが…。

3ds値下げ

3dsが一万円値下げするとか。

安くなるってのは良いとして、今までどんだけぼったくってたんだよ。

IT再読完了

スティーヴン・キング「IT」の再読を終える。
読書メーターの記録によると、1年に1回は読み返しているらしい。

高校時代に読書の「楽しさ」を教えてくれた本であり、読書を習慣的に始めるきっかけとなった本。
そして、色々読んできたけど、未だに一番好きな本。

日本だと、テレビシリーズ版(後半)のあまりの出来の印象が大きすぎて、原作がなにかと不遇だと思う。
確かにITの正体は一応間違ってはいないんだけど、あそこまで単純に「IT=アレ」って感じじゃないよなぁ。
参考:去年読み終えた際の記事
さらには、ITとの対決も集団リンチのタコ殴りじゃねえから。

中途半端に原作路線なのも、それはそれで考えものです。

今週のアニメ

なにかとやる気が起きない今日この頃。
アニメについても同じで、溜まった物をなんとなく見る気がしない。
というか、ニコニコ分を消費するだけで精一杯。
そんな訳で、キスダムRは都合により終了。

・日常(16話)
1クール目がなんだったのかと思うほど良い。
相変わらず、BLネタは輝いてますな。
ゆっこいい子だなー。

・ツインエンジェル(1話)
RIOに続く、パチキャラらしい。
まぁ、RIOよりは期待できそう。
なんか凄い勢いで滑舌が悪そうなオープニング。
古いアニメの香りが。
所々狙いすぎで、逆に笑える。

・ツインエンジェル(2話)
まぁまぁ。
思いっきり面を出して戦ってたが、正体バレてたりしないのだろうか。

・森田さんは無口(2話)
ロリに引き続き、森田さんの声がまたしてもまゆしいの中の人だった。
前回は、ほとんど喋らんかったから気付かなかった。
内容については、特には何も。

・いつか天魔の黒ウサギ(1話)
まだ1話だから実際はどうか分からんけど、最初から狙いすぎ感が満天。
所々、声が変に浮いてる様な感覚。
1話から、こんなに訳分からないシナリオでいいのだろうか。
無駄にお色気シーン挿入はご愛嬌。
実に中二っすなぁ。
ついでに、9年間/5分=946080回殺す計算になるらしいよ!

・いつか天魔の黒ウサギ(2話)
相変わらず厨二病度が高い。
逆にギャグとして見るのが正解ですねえ。
戦闘中なのに普通に会話してたり、ベタな共闘関係が出来たり。
追い込まれてからの謎パワー具合が、なんとも香ばしい。
ってか、2話でこの展開って。
ついでに、主人公をあの世送りにしないように946080回殺すには、効率良く殺し続けても4年と6ヶ月かかるらしいよ!

・ロウきゅーぶ(2話)
ロリキャラは良。
ただ主人公付近が、なんとも言えない気持ち悪さを感じる。
露骨なエロ展開はないのに、なんか危ない香りがぷんぷん。

・花咲くいろは(15話)
まぁ相変わらずタイミングが良かったり、本当にこれでいいのかって展開が多いけど、やっぱり面白いです。
結名がなんとも言えない。
風呂のシーンは、ごちそうさまでーす。

・ゆるゆり(2話)
生徒会の人達が出てきて、百合成分が増大。
ニヤニヤアニメ。
主人公は相変わらず不遇。

・シュタインズゲート(16話)
やっぱり面白い。
ここら辺が中盤の山場ですかねえ。

・BLOOD-C(2話)
これはいかんなぁ。
何故、ここまで主人公を痛い子にする必要があるんだろうか。
とりあえず、歌やめいw
アクション系としては、大部分が見てて退屈って致命的なんじゃね。

・R-15(2話)
無駄にエロくして、光で売上を釣るようなアニメはあまり好ましくない。
っていうか、マジで18禁でやれ。

めんどくさい主人公だなぁ。
相変わらずの痛々しさだけど、1話に比べたら多少マシかなぁ。
なんか悔しいけど、謡江は確かに可愛かったし。

・神様のメモ帳(2話)
まぁ、可もなく不可もなく。
今のところ、キャラの魅力で回っている印象。
それにしても、なんであそこで主人公ばらしちゃうよ。

・神様ドォルズ(1話)
テレビドガッチでの視聴手順がめんどい。
また超展開気味なアニメっすねえ。
30分にしては内容がものすごく濃く感じて、なかなか面白かった。
キャラもなかなか丁度いい。
次回予告は、そこはかとなく保健体育実写パートを思い出させるほんのり狂気。

・ダンタリアンの書架(1話)
図書館、少女という時点で、ゴシックを連想してしまう。
なかなか面白いけど、後半ポカーン気味。
主人公が、なかなかの好漢ではないか。

雑記

近頃、うちの大学図書館の自動貸出機のエラー率は異常。
軽く見積もっても、4回に1回はバグって、係員を呼ぶハメになる。
ただ悪運が強いだけなのかもしれんが。

そういえば、インターンシップの実習期間がやっと決まった。
早過ぎもせず遅過ぎもしない、なかなかナイスなチョイスだった。

雑記

明日から、夏休みにつき休日エコノミー体制になるらしい。
配信アニメが一段と見づらくなるな。

平日は、見たけりゃ夜更かしするしかないというのか。
それかよっぽど早起きするか。

雑記

ダークタワーの映像化が頓挫したらしい。
そもそも規模だけで言えばロードオブザリング以上っていう無茶苦茶な計画だったから、まぁ予想通りですわな。

そういえば、ITの映画化は全然続報を聞かないけど、どうなったんだろう。
近頃、改めて小説を読み直してるけど、どう考えてもこの長さは映画向きじゃねえよなぁ。
原作としての体を維持しながら、改変・省略するのにも、限度ってものがあるだろうに。

個人的にはドラマとかで、じっくりやって欲しいんだがなぁ。

メモ

makeとかプログラムのモジュール化とかを復習しようと思って詰まった所メモ。
borlandだとmakeのやり方が変わるらしいので、わざわざcygwinを導入してgccを使えるようにした。
フルインストールで約6GBだと…。

make以前にコンパイル時のオプションで詰まる。
自分で作ったヘッダファイルが、どうしても見つからないと言われる。
原因は、-Iオプションで、ヘッダファイルの場所を指定する必要があるらしい。

ただヘッダファイルを使う側で、
#include <***.h> → #include "***.h"
と書けば、-Iオプションを使う必要は無くなるらしい。

参考URL
http://www.ysr.net.it-chiba.ac.jp/data/cc.html

メモ

授業の復習でmatlabの代わりにoctaveを使おうと思ったら、なんか物凄く詰まったのでメモ。

コマンド「plot(a,b)」時に、以下のエラーが出る。
__plt2vv__: vector lengths must match
適当和訳:ベクトルの長さは合わせろよボケ

a,bは何点か値を取ったもの。
("a=1:1:10" は"1 2 3 4 5 6 7 8 9 10"を意味するって感じ?)



aとbの取った値の数が違うと、このエラーがでるらしい。
(上の場合、"b=1:2:10"とかやるとエラーになる。
まぁ、よく考えればa軸とb軸上に何点かの(a,b)をプロットして、それをもとにグラフを書く訳か。
だから、aの個数とbの個数一致してなかったら、点にならないのが出てくるからエラーって感じ?)


ちなみに
for n = 1:100
H(n)= ****
end
とかって感じで値を与える事も出来る(繰り返し文的な物)。

ただ、上を実行した後に、
for n = 1:50
H(n)= ****
end
と書きなおして、実行しなおした場合、
n=1:50は書きなおされるが、n=50:100はそのまま残るらしい。

やり直したい場合、ちゃんとclearコマンドとかを使って消さなければならないっぽい。

教科書の明らかなミスと、このclearコマンドの扱いのおかげで、エラー地獄にはまってたようだ。


(p23)

EXTRAVAGANZA プレイ終了

3連休を使って、「EXTRAVAGANZA ~蟲愛でる少女~」をプレイ完了。
派手さは無いが、結構面白かった。
なんだかんだでフルメタルボックス中で一番早くクリアしたということは、自分で思ったより熱中してたのか。
まぁ、元々エロ系のゲームでよくあるシチュエーションをここまで昇華させたって事はすごいよなぁ。

成虫編については、ここまでの事を考えると色々と思うところが多い。
とりあえず、チベットすげえ…。

通常エンドでは一応夢美の15年の決着がついたけど、むしろ終わりというよりもこれから始まるんだよな。
ああ、このまま何事も無く、「普通」に暮らしてもらいたいものだ。
(でも、なんだかんだで西の死亡が確認されてないのが非常に不安なんだが)

もう一方のエンディングについては…、ノーコメント。

まぁ、少し残念(?)だったのは、最後までエロシーンに慣れれなかった事か。
ゴアとか銃刀はまだ大丈夫だったけど、今回は本当にキツイのがチラホラ。
触手大暴れだったり、西先生の実験だったり。
個人的に一番キタのは、美弥香&唯とか夢美とかのシーンで***を食わせるのは、流石にううう…。
なんだかんだプレイしてきた訳ですが、やっぱり慣れないもんだね。

EXTRAVAGANZA プレイ中

物凄いスピードで「EXTRAVAGANZA ~蟲愛でる少女~」をプレイ中。
とりあえず、成蟲編を抜かして全部100%に。
チャート探索式ってのは、サクサク進むし、物語の進行度が目で分かるから良いね。

蟲使い編は、「蟲使い」のリメイク的な印象が強い。
まぁ、他のシナリオに比べると可もなく不可もなくといった感じ。

揚羽編はなかなか凄い。
あのメモの見せ方だったり、エンディングの強烈さだったり。
とにかく、物凄い。

西館編は、縦横無尽な感じ。
夢美が逞しくなったり、ユーリアが可愛いエンディングがあったと思ったら、えぐーいエンディングがあったり。
でも、これだけなんだかんだされながらも、西先生に完全に反感を抱くって感じじゃないのが不思議。

夢見編1。
優斗さんの扱いがひでえ。
シナリオ自体は、なかなか盛り上がって良い。

夢見編2。
上半分は、エロシーンだらけ。
しかし、史郎があまりに外道すぎて、おかずにつかえねええええ。
下半分は、うって変わってシリアスなエンディング。
特に夢美生存ルートは、グッと来るものがあった。


次回は、いろいろラストの成蟲編。
まさかのあいつ登場とは…。

今週のアニメ

この頃忙しくなってきたから、アニメとの付き合い方を考え直す必要があるやもしれん。
まぁ、今のところはまだ大丈夫だから、見れるものは見るという方針はしばらく続投。

・デッドマン(12話)
すごく最終回っぽくない最終回だな。
総括としては、設定やらストーリーやらが衝撃の連続で、そこそこ面白かったです。
色々と伏線を二期に丸投げした訳だが、肝心の二期がつくられるのやらどうなのやら。

・日常(15話)
前回あたりからやたら面白くなった日常だが、今回はそこそこ。
なのは実にいいキャラ。
EDは毎回変わるのか…、なついなー。

・森田さんは無口(1話)
15分アニメがあったと思ったら、こんどは3分アニメとは。
短すぎて物語にすらなってねえ。

・ゆるゆり(1話)
ロリアニメが終わったと思ったら、百合アニメが始まった。
そこそこ面白い。
1話にしてこの主人公とは、回を重ねるとどうなるんだろう。

・花咲くいろは(14話)
なんとなく読めちゃう展開が多いけど、相変わらずの安定した面白さ。
みんち成分が多めで満足。

・R-15(1話)
今期の規制だらけ枠か。
OPから、漠然とした不安を感じる。
内容も、なかなかまともに見てられない何かを感じる。
物語の構成がおかしいし、キャラ多すぎて薄くなりそうだし、そもそも既に色々と崩壊している気が。
それに、何故か局所局所で古臭さを感じてしまうのはなんなんだ。
今のところ、3話切り最有力?

・BLOOD-C(1話)
なんかイメージと違う。
ってか、主人公の髪型がおかしい。
お地蔵さんと戦ったり、なにかとシュールな印象しか残らなかった。

・ロウきゅーぶ(1話)
嫌いじゃないぜ。
アスタロッテに続くロリアニメ。
しかし、現代を舞台にしているせいか、なんとなくロッテさんより生々しい気がする。
智花がなんか聞いたことある声と思ったら、思いっきりまゆしいだった。
どう聞いても、小学生って声じゃねえ。

・神様のメモ帳(1話)
想像以上の変人大集合っぷり。
キョン並の巻き込まれ型主人公だな。

まぁ悪くないが、ミステリーを期待してはいけないな。
なんとなく面白い感じにはなりそうだけど、果たしてどうなることやら。

・シュタインズゲート(15話)
相変わらず、ものすごく原作重視。
今回はダルがカッコ良い。
次回であの手紙来るか?

・へうげもの(12話)
なんとなく、ちょこちょこ見とります。

・タイガー&バニー(12話)
なんとも苦しい展開。
ラスト臭が強いけど、最終回辺りはこれよりも盛り上がるのだろうか。
ジェイクがべらぼうにつええ。

・タイガー&バニー(13話)
虎徹がやっぱりかっけー。
ネタが分かったとはいえ、ジェイクが意外とあっさり。
次回は、まさかの恋愛回?
タイガー&ブルーローズって、なんとなく匂わせてはいるけどアリなのだろうか。

・タイガー&バニー(14話)
ブルーローズがツンからデレへ。
そして虎徹さんの身体に怪しい兆し。

・タイガー&バニー(15話)
恋話に対して女子組はノリノリですな。
ロボットだと気づかない所がちょっと抜けているスカイハイっぽいが、なんとも切ない結末だ。

・電波(8話)
先週までなんとなーく続いてきたペットボトルロケットの完結編。
メメさんの裏の一面が見えたり、話題のエリオットがちらりと登場したり。
まさか婆ちゃんが絡んでくるとは。
いい話だなーとは思ったけど、冷静に考えればなんだこれ。

・電波(9話)
ここの来て新キャラ多数。
ヒロイン3人が相変わらず美麗ですのう。
最後にまた電波な人が出てきた。

・C(9話)
真坂木が不気味で良い味出てます。
いよいよ、いい具合にどんづまってきた。

・あの花(8話)
あなるがなんとも。
めんま弟のジレンマは、キングさんの小説に出てきそう。
そして、いよいよ強行手段。
なんだかんだ言って、日記があるまでは誰も信じていなかったんだなぁ。
とりあえず、次回からの展開に超期待。

・あの花(9話)
みんな葛藤にがんじがらめ。
ゆきあつが切れる気持ちは分かる。
鶴子さんは、ここに来てネタキャラに走り気味。

めんまの死には、まだまだ謎は多い。
今回を見る限り、一番無関係に思えたぽっぽが絡んでるのかねえ。

EXTRAVAGANZA プレイ中

フルメタルボックスで敢えて残してた「EXTRAVAGANZA ~蟲愛でる少女~」をプレイ開始。

幼蟲編は想像通りって感じだったけど、蛹蟲編に入って結構面白くなってきた。
ネチネチしたものが続くのかと思いきや、意外とそうでもないんだな。

事前に「蟲使い」はプレイ済みなので、色々と発見が多い。
ユーリアとか美弥香とか、主人公だった(?)レンさんまで。
幼蟲編で普通に蟲使いが登場したところを見る限り、蟲使いが滅亡しなかったパラレル?
それとも、蛹蟲編までの期間でしっかり滅んでたりするのだろうか。

雑記

本日2回目のインターンシップ先への電話で、大チョンボ。
内線システムに慣れてなかったのが主な原因。

まぁ、就活真っ只中の話じゃなくてよかったよ。

雑記

インターンシップの電話してきたぞー。
なかなかにボロボロ。

ってか、何故インターンシップに関する情報が担当者に通っていないんだ、我が大学よ。
ものすごく焦ったぞ。

電話

今日の10時頃に、インターンシップ先への挨拶電話をしようかと思う。
普通の電話もかなり苦手なので、正直非常にだるい、めんどくさい、やりたくない。

こういうのも「慣れ」なんだろうけどねえ。

雑記

汗疹が全身酷すぎ笑った。

ってか、7月上旬でこの暑さかよ。
今年は例年になく梅雨が梅雨っぽくないまま終わったり、なんか色々めんどい。
流石に去年の酷暑みたいにはならんとは思うが…。

雑記

試験が終わったと思ったら、インターンシップやら就活関係がやたらと忙しくなってきた。

ここ1週間の予定。
*レポート(大)
*レポート(小)
*インターンシップ指導
エントリーシート講義×2
SPI模擬
*インターンシップ用マナー講習
*皮膚科
歯医者
*インターンシップ先に挨拶電話
(*は必須)

色々と重なりすぎだろう…。
歯医者も行きたいんだが、これじゃ来週に行かざるを得ないなぁ。

今週のアニメ

試験も終わったので、そこそこ取り溜め分も消化していきますか。

・C(6話)
色々な考えが衝突。
ってか、なんだかんだで公麿つええ。
ゴリ押しとはいえ、よくアレに勝てたんだ。

・C(7話)
ミクニさんの過去編やら、マシュ視点やら、変わった構成。
マシュ可愛いなー。
次回は何やら動き出そそうな予感。

・C(8話)
退廃的雰囲気が良い。
マシュが引き続きいい感じ。
金融街が思った以上にとんでもねえ

・あの花(6話)
あなるがデレた。
相変わらず、この雰囲気が好きすぎる。

・あの花(7話)
あなるが可愛い。
そして、じんたんかっけー。
まさかのめんま母がラスボス的ポジション?

・日常(14話)
新OPか。
無駄に動くけど、曲は前のほうが好きだったかも。
なにやら色々と動きが出てきて、やたら面白くなってきた。
しかし、ネジくらいじゃあの異空間じゃ目立たんよな。

・デッドマン(11話)
終盤なはずなのに、未だに終わる気配が無い。
色々と狂いすぎて、ぞくぞくするねえ。

・ドッグデイズ(13話)
各方面フラグ立てまくりアニメ。
相変わらず、シンクが割と普通の中学生じゃない。
ラストはこれぞご都合展開って感じ。
再召喚の難易度が高すぎて、偶然で済ませて良いレベルじゃねえ。

・花咲くいろは(13話)
面白い。
松前3代の会話がなんとなく良いなぁ。
考ちゃんのとは一体何だったのか。

・アザゼルさん(13話)
なかなか面白かった。
主のちんこが不意打ち過ぎて吹いた。
やっぱり最後まで糞アニメだったな。
ラストのかーちゃんが泣ける。

・えん魔くん(12話)
狂気を感じる。
なんだこれ。
あまりのもキチガイ地味てるが、これ放送できたのか。

全体としては、期待してなかったがかなり面白かった。
珍しくだれることもなかったし。

・アスタロッテ(12話)
声聞こえないって設定がぶっ飛んでるような。
明日葉と母親のシーンが地味に好き。

いやぁ、善良なロリアニメだった。
最後もいい感じにまとまってたし。

・Aチャンネル(12話)
ユタカの開眼verが意外と可愛い。
結局、最後るんさんは何してたんだろう。
「変わらないね」って言うからには、過去に何かあったんだろうけど、そんな小ネタあったっけ?

挿入歌の存在意義を問う、良いアニメでした。

・ゴシック(24話)
ラストに詰め込みすぎたなぁ。
ブライアンの双子設定は、もう少し上手く生かせなかったのか。
なんとなく色々物足りない気もするけど、期待通りのハッピーエンドだったんでどうでも良くなった。

・シュタインズゲート(14話)
なかなか原作補完成分満点。
岡部が追い詰められていく様子がすんげえ。
助手がいきなり可愛くなる。

自己採点

基本情報技術者試験の解答が出たので自己採点。

午前
66/80 → 82.5/100

午後(右は予想点数)
問一 ○×○× → 4点
問二 ×○○○ → 9点
問三 ○○○○○○ → 12点
問六 ○○○○○××○ → 8点
問七 ○○○○○○○ → 12点
問八 ○○○○○×○ → 16点
問九 ○○○×○○○ → 16点
77/100

マークミスとかが無ければ、多分受かっているだろう。
アルゴリズムとかC言語は、あまり深く考えずに解いたんだが、大体正解してて良かった。

基本情報技術者試験

うだるような暑さの中、試験を受けてきた。
節電のバカヤロー。


全体的に難しい感じ。
午後は1問目からつまずいて焦った。
まぁ、でもそこそこ出来たので、よっぽどの事が無い限り落ちないかなぁと思う。

解答って今日中に出る予定なんだね。

基本情報技術者試験

いよいよ明日。
1ヶ月間の暇つぶし読書時間の犠牲と、試験料5100円のためにも落とせないな。

午前は、よっぽどのことがない限り楽勝か。
問題は午後。
22秋みたいなのが来たらちょっとキツイかも。

たまの映画

予約してた「たまの映画 DVDBOX」がやっと届く。
発売から1週間後に届くとか、物と時期によっちゃ切れてるぞ。
楽天ブックスは、在庫有りの通常注文ならばアマゾンより早く届くのに…。

外装とかフォトリーフレットは、なかなかいい感じ。
滝本さんかっけー。

肝心の中身については、今なにかと忙しいので、少し落ち着いてから見ることに。

激辛マニア

生協で売ってた激辛マニアのハバネロ味を食ってみる。

恐ろしく辛い。
1個食うだけで悶絶。
全部食べきるのに、2時間30分くらい掛かったぞ。
こんなに重く感じた60gは無い。

味は暴君と比べると劣るけど、意外と悪くない感じ。
外国のただただ辛いだけってスナックよりは百倍うまい。

だが、次に復活する時まで、しばらく食べる事は無いだろうな。

雑記

基本情報技術者試験で大変とか言いつつ、civ4もちゃっかりプレイ中。
やはり日本語だとモチベーションも上がるな。

終盤、毎回だれるのは難易度が低いからか。
そりゃ、戦車対マスケット兵なんて見ててもつまらんからなぁ。
だからと言って、難易度上げたら上げたでこっちが死にそうだし。

今週のアニメ

Rewriteの余韻に浸り中なので、今回も縮小版。
それ以外でも、試験やらレポートやらで大変そう。
とりあえず、来週の水曜を超えればかなり落ち着くとは思うんだが。

・日常(13話)
いい話だった。
相変わらず、演出が無駄にすごいアニメ。
いよいよ2つのグループが交わるのかねえ。

・かんなぎ(13話)
良い最終回。
再放送だけど今期1クールの中で一番じゃね?
つぐみに対する救いがねえ…。

・デッドマン(10話)
いきなりのあーあ展開。
クロウってこんなに強かったんだ。
規格外ってレベルじゃねえ。

・花咲くいろは(12話)
色々となんちゅう展開だ。

この頃急速にラブコメ化がすすんでおりますなあ。
まぁ、それはそれで面白い。
それはともかく、緒花の思考にこの頃ついていけないのです。

みんちが不憫可愛い。
ってか、考ちゃんの扱いがひでえ。

・ドッグ・デイズ(12話)
スーパーリア充回。
そしてレオ閣下がキャラ崩壊。
次回、どうなることやら。

・そふてに(12話)
最終回という訳で概ねまともだ。
でも、オチの最後の一言のセンスがちょっと酷い。

初回の印象が悪かったけど、なかなか悪くないアニメだった。
しかし、結局ほとんどまともにテニスしてねえな。

・アスタロッテ(11話)
いきなり危機っすな。
明日葉もロッテもいい娘すぎる。

・えん魔くん(11話)
なんちゅう展開だよ。
いい意味で気力が削がれるアニメ。
そして、最終回直前のえん魔くん、雪ちゃん、はるみの謎三角関係。

・ゴシック(23話)
ストーリーがうまい具合に繋がるものだ。
オカルト省つええ、とか思ってたら意外とあっさりと。
登場人物がみんないろんな意味で強烈だから、ここまであっさりだと勿体無い。
久城かっけー。

・アザゼルさん(12話)
佐隈がすげえ悪人顔だw
最後の寂寥感はギャグマンガにあらざる雰囲気。
まぁ、どうせ次回でぶっ飛ばしてくれるだろうが。

・シュタインズゲート(13話)
幼少オカリンの違和感がすげえが、カッチョいい。
怒涛の展開。
とりあえず、綯さんぱねえ。

1回目の跳躍の時の助手との会話をもう少しやって欲しかった気も。
ゲルまゆは無し?

・Aチャンネル(11話)
トオル可愛いアニメ。

雑記

そういえば、昨日「たまの映画」のDVDが発売されたはずなんだけど、全く発送する気配がない。
楽天ブックスは、やっぱり予約には向かないようですな。

まぁ、今色々と忙しい時期だから、今回は遅れても特に問題は無いんだが。
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プロフィール

蒼々

Author:蒼々
地方独立系SIに就職しての4年目になりました。
いつの間にか開発の人から運用の人になってしまった。
正直、自分に合っている役割とは思えず、ストレスと残業時間ばかりが増える今日この頃。


趣味は読書、ゲーム、あと名目上の趣味としてランニング。

継続的なブログ更新は恐らく再開しないとは思うが、
今、このプロフィールを更新しようと思う気になっているので、ごく稀に更新はあるかもねえ。

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